県政をもっと身近に
暮らしの声が届くように

江津選挙区選出の島根県議会議員として、「地域の声を県政へ届ける」ことを使命に、日々活動を続けています。

私は、高校卒業までの18年間を地元で過ごし、大学卒業後、就職浪人を経て地元信用金庫に就職しました。地方の中小事業者を取り巻く厳しい現状にふれ、金融機関で培った経験を活かし、地域経済の活性化や企業支援などを通し、県内経済を守り抜く県政運営を目指したいと県政を志ました。

また、二人の子どもを育てる現役の子育て世代として、子育て支援、教育環境の充実、医療・福祉の充実など、次の世代が安心して暮らせる島根づくりも重点的取り組むべき課題と位置付け、現場で感じる課題や保護者の皆様の声を県政に届け、一つひとつ政策へとつなげていくことが私の役割だと考えています。

32歳で市議会議員となり、現在は県議会議員として2期目となります。この間、県議会では、防災地域建設委員会委員長、環境厚生委員会委員長を歴任し、幅広い分野の県政課題と向き合ってきました。

多くの県民の皆様との出会いを通じ、地域が抱える課題の大きさと同時に、島根には大きな可能性があることを実感してきました。その経験を活かし、防災・医療・産業振興・社会基盤整備・人口減少対策など、幅広い課題に真正面から取り組んでまいります。

これからも「現場主義」と「対話」を大切にし、一人ひとりの声に耳を傾けながら、江津市はもとより石見地域、そして島根県全体のさらなる発展のため全力を尽くしてまいります。

県政をもっと身近に
暮らしの声が届くように

江津選挙区選出の島根県議会議員として、「地域の声を県政へ届ける」ことを使命に、日々活動を続けています。

私は、高校卒業までの18年間を地元で過ごし、大学卒業後、就職浪人を経て地元信用金庫に就職しました。地方の中小事業者を取り巻く厳しい現状にふれ、金融機関で培った経験を活かし、地域経済の活性化や企業支援などを通し、県内経済を守り抜く県政運営を目指したいと県政を志しました。

また、二人の子どもを育てる現役の子育て世代として、子育て支援、教育環境の充実、医療・福祉の充実など、次の世代が安心して暮らせる島根づくりも重点的に取り組むべき課題と位置付け、現場で感じる課題や保護者の皆様の声を県政に届け、一つひとつ政策へとつなげていくことが私の役割だと考えています。

32歳で市議会議員となり、現在は県議会議員として2期目となります。この間、県議会では、防災地域建設委員会委員長、環境厚生委員会委員長を歴任し、幅広い分野の県政課題と向き合ってきました。

多くの県民の皆様との出会いを通じ、地域が抱える課題の大きさと同時に、島根には大きな可能性があることを実感してきました。その経験を活かし、防災・医療・産業振興・社会基盤整備・人口減少対策など、幅広い課題に真正面から取り組んでまいります。

これからも「現場主義」と「対話」を大切にし、一人ひとりの声に耳を傾けながら、江津市はもとより石見地域、そして島根県全体のさらなる発展のため全力を尽くしてまいります。

InstagramSNS

InstagramSNS

重点政策
POLICY

あらゆる危機から
県民生活と
県内経済を守り抜く

物価高、エネルギー価格・資材などの高騰が続き、生活の基盤に関わる幅広い分野で価格上昇が続き、家計や事業活動に深刻な影響を及ぼしています。

また、少子高齢化や自然災害の激甚化・頻発化、感染症のまん延といった多様なリスクに対して、県民の生命や財産、安心な暮らしを守るため、国・県・市による各種対策の連携を図り、十分な予算の確保と円滑な執行に全力を尽くします。

2児を育てる子育て現役世代の代表として、結婚・妊娠・出産・子育ての切れ目のない支援、経済的負担の軽減を通して子育て世帯を支援します。

女性やこども、高齢者、障がい者、外国人の皆さんを含めたすべての頑張る人が報われる社会を目指し、社会的な弱者を支援する制度づくりを進めます。

スポーツや伝統文化の分野や地域で活躍する人を応援する仕組みにより、協働の地域づくりを進めます。

笑顔あふれる
”しまね暮らし”の

推進

安全・安心、豊かに
暮らすことのできる
地域づくり

地域医療や生活交通を守り、安心して買い物や通院・通勤・通学ができるよう中山間地域での暮らしを守り抜きます。

6次産業化や高付加価値化の推進により、農林水産業の振興を図り、担い手の確保・育成を図ります。

江の川の治水・内水対策、山陰道をはじめとする道路網の整備・改良、海岸侵食対策等、県民の命と暮らしを守る社会基盤整備を急ぎます。

重点政策
POLICY

あらゆる危機から
県民生活と
県内経済を守り抜く

物価高、エネルギー価格・資材などの高騰が続き、生活の基盤に関わる幅広い分野で価格上昇が続き、家計や事業活動に深刻な影響を及ぼしています。

また、少子高齢化や自然災害の激甚化・頻発化、感染症のまん延といった多様なリスクに対して、県民の生命や財産、安心な暮らしを守るため、国・県・市による各種対策の連携を図り、十分な予算の確保と円滑な執行に全力を尽くします。

笑顔あふれる
”しまね暮らし”の

推進

2児を育てる子育て現役世代の代表として、結婚・妊娠・出産・子育ての切れ目のない支援、経済的負担の軽減を通して子育て世帯を支援します。

女性やこども、高齢者、障がい者、外国人の皆さんを含めたすべての頑張る人が報われる社会を目指し、社会的な弱者を支援する制度づくりを進めます。

スポーツや伝統文化の分野や地域で活躍する人を応援する仕組みにより、協働の地域づくりを進めます。

安全・安心、豊かに
暮らすことのできる
地域づくり

地域医療や生活交通を守り、安心して買い物や通院・通勤・通学ができるよう中山間地域での暮らしを守り抜きます。

6次産業化や高付加価値化の推進により、農林水産業の振興を図り、担い手の確保・育成を図ります。

江の川の治水・内水対策、山陰道をはじめとする道路網の整備・改良、海岸侵食対策等、県民の命と暮らしを守る社会基盤整備を急ぎます。

県議会レポート・議会質問
REPORTS

毎月の議会をわかりやすくレポートにまとめています。ぜひご覧ください。また、議会質問の様子を動画アーカイブでご覧いただけます。

プロフィール

坪内 涼二
(つぼうち りょうじ)

坪内 涼二

(つぼうち りょうじ)


昭和56年7月3日生まれ

<略歴>
渡津小/江津中/江津高/神奈川大卒業
島根県議会議員(現在2期目)
県議会 環境厚生委員長
自民党島根県支部連合会青年局長
元江津市議会議員(2期)
元日本海信用金庫勤務